概要
「記事やホワイトペーパーを量産しているが、他社と似た内容になってしまう」 「自社ならではの強みや『独自性』を打ち出せていない」
――そんな課題を抱えていませんか? AIを活用してコンテンツを制作できるようになった一方で、差別化ができず、商談に全く繋がっていない状況を打破するには、戦略的な「設計」と、成果から逆算した「活用」が不可欠です。
本ウェビナーでは、コンテンツを「作る」だけで終わらせず、「商談」を生み出すための最短ルートを公開。 セッション2.6倍・CV2.4倍を生み出した「独自性」の出し方から、最新のコンテンツ設計、そして獲得したリードを商談へ引き上げるナーチャリング術まで、各領域のプロが語る「コンテンツ戦略」を解説します。
アジェンダ
「独自性」を武器に、潜在顧客を商談へと導く実践的なコンテンツ戦略を3つのステップで紐解きます。
- オープニング
- 実践セッション:AI時代を勝ち抜く「埋もれない」コンテンツの極意
- 【コンテンツ設計】株式会社シーラベル
- 【コンテンツ事例】株式会社グランネット
- BtoBコンテンツ「独自性」の出し方 〜 セッション2.6倍・CV2.4倍を生んだ事例で解説 ~
- 【ナーチャリング】リードプラス株式会社
- 作って終わりにしない!保有コンテンツをフル活用して商談を最大化させる方法
- クロージング
登壇者
株式会社グランネット
マーケティング部
部長 安田 一平
大学卒業後マーケティングの事業会社に経営層(COO)として参画。月間100万PV、利益1億円以上の複数メディアを運営。その後、起業/事業売却を経験。グランネットではCSOとして自社マーケティング/自社採用/採用支援の責任者を務める。
株式会社シーラベル
代表取締役 渡辺 敬吾
ワークスアプリケーションズにて大手企業向けの営業に携わる。ランサーズにてマネージャーとして30を超える企業のコンテンツマーケティングを支援。その後、パネイルにて東京電力とのJV(株式会社PinT)の立ち上げに携わり、マーケティングを担い1年で新規顧客22万獲得(売上5億円)。2019年シーラベル創業。
リードプラス株式会社
セールス部 Sales&Marketing
小原 祐介
大手人材会社を経て、2019年にリードプラスへ入社。Web広告の運用支援やパートナー企業の事業立ち上げに携わる。その後、パートナービジネスのコンサルに従事し、2025年にリードプラスへ復帰。現在は自社の営業・マーケティングを担いつつ、知見を活かしてBtoB企業の仕組み構築を支援している。
こんな方にオススメ!
- 「記事の量産」には取り組んでいるが、他社と似た内容から脱却したい
- AIを活用しているが、自社ならではの「独自性」をどう打ち出すべきか模索している
- 制作にリソースを投下しているが、商談化に繋がる「活用方法」が見つかっていない
- 限られた人数でWebマーケティングを推進し、効率的に商談を創出した