概要
「他社はどの程度の予算を投じているのか?」「自社の予算設定は妥当なのか?」
BtoB企業のマーケティング担当者が常に抱えるこの悩みに、Web広告の支援実績が豊富なと株式会社PLAN-Bとリードプラス株式会社がディスカッション形式で切り込みます。
広告予算の正解は、一律ではありません。
本ウェビナーでは、「リード獲得・認知・育成」という目的、立ち上げから成熟までの事業フェーズ、そして担当者のリソース状況といった社内体制という3つの軸を掛け合わせ、貴社が今投じるべき投資判断の基準を徹底解説。
「まずは少額から、と始めた施策を失敗に終わらせたくない」
「次に予算を投じるべきポイントとタイミングが分からない」
こうした現場の切実な課題に対し、プロの視点による勝ちパターンを提示します。
アジェンダ
登壇者
株式会社PLAN-B
プロダクトマーケティングマネージャー 福田 龍幸
学生時代にWebメディア事業での起業を経験したのち、入社後はWEB広告を中心とした支援事業に従事。
社内における最大規模の複数社において運用統括業務/プロジェクトリーダーを担当。2021年/2022年度においてコンサルタント部門での年間優秀賞を受賞。
現在は広告代理事業のマーケティング担当として、豊富な支援経験を基にリード~受注までの全フロー改善に尽力。
リードプラス株式会社
セールス部 Sales&Marketing
小原 祐介
新卒で大手人材会社に入社し、求人広告やイベントを通じた企業の採用課題解決に従事。2019年にリードプラス株式会社(旧リーチローカルジャパン)へ入社し、
様々な業種のWeb広告提案および運用支援に携わる。その後、パートナー企業のWeb広告事業の立ち上げ支援に従事。2024年にパートナーサクセス株式会社へ入社し、パートナービジネスのコンサルティングおよびBPOを通じた事業成長の仕組み化を支援する。2025年、リードプラス株式会社へ復帰。現在は自社のセールス・マーケティング領域を担当し、これまでの「広告運用」「事業立ち上げ」の知見を活かし、マーケティング課題に悩むBtoB企業の仕組み構築支援に注力している。
こんな方にオススメ!
- 広告予算や媒体の選定基準に確信が持てない
- 自社の成長フェーズに合った「勝負時」を見極めたい
- リソース不足の中で広告成果を最大化させる必要がある
- 広告投資の失敗を避け、鉄板の勝ちパターンを知りたい