概要
「クリニックの売上を伸ばしたいが、何から手をつければいいか分からない」
「集患に力を入れたいけれど、これ以上新患が増えたら現場がパンクしてしまう…」
と悩んでいませんか?
クリニック経営を軌道に乗せ、安定成長を続けるためには、WEBマーケティングによる【攻める集患】と、患者様を確実に定着させる【守りの院内導線】の両輪が不可欠です。どれだけ新患が集まっても院内体制が不十分では患者様は定着しませんし、逆にどれだけ強固な体制を作っても、認知されなければ来院には繋がりません。
本ウェビナーでは、WEB集患で多数の実績を持つリードプラスと、医療コンサル・院内DXのプロである株式会社REFOLMOが共同登壇。
「これから集患を本格化させたい開業期」から「業務効率に悩む安定期・成熟期」まで、各成長ステージに合わせた攻めと守りの最適バランスをディスカッション形式で本音で明かします。
患者様を院内の運営構造でしっかり受け止め、無理なく売上や継続につなげる実践的な仕組み作りの答えを公開します。
本ウェビナーのポイント
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開業フェーズ」における基幹導線の初期設計
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「安定フェーズ」での人とDXの役割分担
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「成熟フェーズ」における自由診療の受け入れ体制
アジェンダ
- オープニング
- セッション1(開業フェーズ):認知度ゼロからの垂直立ち上げと初期導線
- 投資対効果を最大化する、顕在層を狙い撃つ最速の集患マーケティング
- 「とりあえず」のシステム導入を防ぐ、将来の拡張を見据えた基幹導線の設計
- セッション2(安定フェーズ):多忙化する現場と業務の最適化
- 効率的な集患環境を作る、公式LINEを用いた既存患者のファン化
- 自動受付や自動精算機を活かした、スタッフが例外対応に集中するためのDX省人化
- セッション3(成熟フェーズ):自由診療の強化・分院展開など次のステップ
- 保険診療のキャパ限界を突破する、特設LPやLINEセグメント配信による自費移行術
- カウンセリング・決済・フォローまで現場が無理なく回せる収益枠組みの再設計
- クロージング
- 明日からの運用を支えるクリニック経営支援サービスのご紹介
- 自院の集患課題が浮き彫りになる「AI診断コンテンツ」のご案内
こんな方にオススメ!
- これから本格的なWEB集患(広告・MEO)をスタートさせたい方
- 新患獲得(攻め)と院内環境(守り)への予算配分に悩んでいる方
- 患者増に伴う受付・会計業務の負担や、スタッフの離職を減らしたい方
- 保険診療の限界を感じ、自由診療(自費)の強化や分院展開を見据えている方
登壇者
株式会社REFOLMO 代表取締役
REFOLMO Med代表
川越 健太
株式会社船井総合研究所、株式会社エス・エム・エス(SMS)などを経て、自費・オンライン診療クリニックの事務長/COOとして経営に参画。売上設計、マーケティング、採用、業務改善、DX導入などクリニック運営全体を担当。
現在は株式会社REFOLMO代表として、医療機関向けの経営改善・業務改善・オンライン診療立ち上げ支援を行うほか、「医療を"構造"から再設計する」をテーマに医療経営メディア「REFOLMO Med」を運営している。
リードプラス株式会社
セールス部 Sales&Marketing
小原 祐介
大手人材会社を経て、2019年にリードプラスへ入社。Web広告の運用支援やパートナー企業の事業立ち上げに携わる。その後、パートナービジネスのコンサルに従事し、2025年にリードプラスへ復帰。現在は自社の営業・マーケティングを担いつつ、知見を活かしてBtoB企業の仕組み構築を支援している。